積極採用中

463件

  • 2021.10.15

    日経XTECH EXPO 2021に代表の石川が登壇しました

  • 2021.10.8

    株式会社吉銘は、滋賀銀行とサステナビリティ・リンク・ローン(以下、SLL)の融資契約を締結しました。

    SLLとは、借り手がSDGsやESGに関連する野心的なサステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(以下、SPTs)を設定し、その達成状況と金利等の借り入れ条件を連動させたローンです。

    当社はSDGsに取り組むとともに、「集成材の製造における国産材の利用割合を2030年度には32%にする」をSPTsに設定しました。これは、国産材の利用と供給の促進や、国土の保全、林業の活性化にもつながることであり、当社の環境方針にも深く関わっております。

    株式会社吉銘は今後もサステナブルな社会の実現に貢献していきます。

    滋賀銀行のリリースはこちら
    奈良テレビの報道はこちら

  • 2021.9.27

    Dell Technologiesと協働で製造業向けMLOpsを提供

  • 2021.9.3

    Ledge.aiにて新製品”AIアルゴリズム「Package20」”が紹介されました

  • 2021.9.1

    ソラコム主催イベント「AI Camera Now ~屋外仕様AIカメラ編〜」に代表の石川が登壇しました

  • 2021.8.31

    IT Leadersにて新製品”AIアルゴリズム「Package20」”が紹介されました

  • 2021.8.31

    Biz Zineにて新製品”AIアルゴリズム「Package20」”が紹介されました

  • 2021.8.4

    LocationMindは、ADBIで「Geospatial Analysis for Enhancing Policy Decision-Making」と題したワークショップを開催しました

  • 2021.7.27

    株式会社吉銘は、植物由来のPPRタンパク質を活用した独自のDNA/RNA編集技術を活用して、産業応用に取り組む九州大学発のベンチャー企業、エディットフォース株式会社に出資致しました。
    エディットフォースは、「New Tools Lead to a New World」をビジョンに掲げ、PPR技術を新たな世界標準のツールとすべく、日々研究開発を行っており、この技術は医療、農業、化学など、幅広い範囲での応用が見込まれています。
    詳しくはこちら(エディットフォース株式会社HP)を、また、出資に関するお知らせはこちら(PDF資料)をご覧ください。

  • 2021.7.19

    1on1支援プラットフォーム「KAKEAI(カケアイ)」、オンラインイベント「1on1 Days」を8月3日〜5日に開催。初日はリコージャパン、NTTコミュニケーションズ、NECが登壇

  • 2021.7.16

    JETRO発信の外資系企業動向にAI Dynamics Japanが紹介されました

  • 2021.7.15

    株式会社吉銘は、「ひとりひとりの可能性自分らしさをいつでも広げられるセカイを創る」というミッションを掲げる、株式会社ニトエルに出資致しました。
    ニトエルは、スキルを生かしたい、キャリアアップしたい、新たな挑戦がしたいという人たちを支援する、チーム型副業サービス「nitoeru」を提供するスタートアップです。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.7.12

    株式会社吉銘は、一人一人が「手触り感」を持って、活き活きと働き暮らす社会を というビジョンを掲げるインクルージョン・ジャパン株式会社のICJ2号ファンドに出資致しました。
    インクルージョン・ジャパンは、大企業のイノベーションの支援からスタートアップの創業・成長の支援、コミュニティの組織・運営といった事業を展開しており、企業に出会いやコラボの機会を提供して、世の中に刺激を与え続けてくれる企業です。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.7.9

    ソラコム主催「SPSパートナー会」に代表の石川が登壇しました

  • 2021.7.7

    グローバル・ブレインのWeb媒体「GB Universe」に掲載されました

  • 2021.7.6

    ASCII STARTUPで代表本田のインタビューと1on1支援プラットフォームKAKEAI(カケアイ)をご紹介いただきました

  • 2021.6.22

    株式会社吉銘は、アートビルダー株式会社、並びにライフビルダー株式会社と資本業務提携を締結しました。
    これにより、両社は吉銘グループの一員となりましたことをご報告致します。
    アートビルダー株式会社は、「笑顔こそ、最高の職人芸。」というメッセージを掲げ、関東を中心に足場建設・足場販売・ドローンといった3つの事業を展開する企業です。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.6.16

    株式会社吉銘は、「企業の成長を攻略する」をミッションに掲げる株式会社ヤゴコロに出資致しました。
    ヤゴコロは、SaaSの稼働状況をモニタリングできるAPMツール「ダンドリー」やPowerPointでカンタンにwebサイトが作れるノーコードツール「Slideflow」、といった革新的なサービスを展開するスタートアップです。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.6.16

    株式会社吉銘は、ユニコーン企業を中心に国内外の非上場スタートアップ企業に投資するファンドを組成・販売・運用する、HiJoJo Partners株式会社のファンドに出資致しました。
    HiJoJo Partnersは、外資系証券出身者を中心に、スタートアップ投資、証券トレーディング、証券システム、コンプライアンス等、各分野におけるプロフェッショナル達が結集し、創業した金融スタートアップです。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.6.10

    環境経営レポートを更新しました。
    2020年度環境経営レポートはこちら

  • 2021.3.19

    当社の出資・支援先であるココナラ社が、東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました

  • 2021.3.16

    株式会社吉銘は、「あなたがどこで誰と共に生きようとも、あなたの持つ人生の可能性を絶対に毀損させない。」社会の実現をミッションに掲げる株式会社KAKEAIに出資致しました。
    株式会社KAKEAIは、ピープルマネジメント・メンバーマネジメント改善にフォーカスしたエンプロイーサクセスのためのAIプラットフォーム『KAKEAI』の開発・運営しているスタートアップ企業です。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2021.3.12

    弊社投資先であり、P2P互助プラットフォームを提供するFrich株式会社が、インクルージョン・ジャパン株式会社が運営するICJ2号ファンドを割当先とする第三者割当増資等を実施しました。

    詳しくはこちらの記事をご覧ください。

    吉銘は、今後も同社の事業展開が更に加速することを期待しております。

  • 2021.2.22

    株式会社吉銘は、ニューノーマル時代における住環境のニーズの変化と、eスポーツの今後の発展に新たな可能性を見いだし、若い世代への影響力に強みのある株式会社Fennelに出資致しました。
    Fennelは、eスポーツへの取り組みを通してゲーム業界の普及と成長を目指し、様々な事業を通して新しい感覚を世の中に提供し続ける企業です。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2020.7.15

    今後のIoT社会の到来を見据え、木材加工業にAI、IoTの実装を目指す株式会社吉銘は、科学を社会につなぎ宇宙を文化圏にすることをミッションに掲げる株式会社ALEに出資致しました。
    ALEは、人工流れ星をはじめとした宇宙エンターテインメントと取得した大気データで地球の気候変動メカニズム解明に寄与することを目指す宇宙スタートアップ企業です。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2020.6.17

    ムービングハウス(移動式木造住宅)で災害に強い住まいを提供する株式会社吉銘は、「SNSをベースとした相互扶助」をコンセプトにP2P保険プラットフォームを提供するFrich株式会社と資本業務提携致しました。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2020.6.16

    環境経営レポートを更新しました。
    2019年度よりレポートフォーマットを刷新し、ご覧いただきやすくなりました。
    2019年度環境経営レポートはこちら

  • 2020.6.15

    今後のIoT社会の到来を見据え、木材加工業にAI、IoTの実装を目指す株式会社吉銘は、 東大発位置情報AIベンチャーであるLocationMind株式会社に出資しました。
    今後LocationMind社とはIoT/人流データを活用した新規共同事業の協議を進めて参ります。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2020.6.2

    医療施設様向けに、仮設診察室・当直室を無償で一定期間お貸出しいたします。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2019.10.2

    環境経営レポートを更新しました。
    2018年度環境経営レポートはこちら