沿革

昭和25年4月
貝本商店の創業(創業者 貝本 輝司)
昭和28年4月
業界に先駆け集成材の製造販売開始(当社 元祖)
昭和45年1月
貝本木材工業(株)を新たに設立
貝本 輝美が代表取締役社長に就任
昭和50年6月
(株)吉銘に社名変更
昭和52年9月
(株)吉銘福山を設立
昭和52年10月
販売管理システムを導入、販売管理の能率アップを図る
昭和58年8月
福岡営業所の開設
昭和61年4月
吉野銘木製造販売(株)の集成材工場を製造部門として吸収
昭和62年3月
東京支店の開設
平成2年3月
資本金 7,200万円に増資
平成5年9月
全自動別注造作材プレカットライン完成(和室造作:本社工場)
平成6年2月
五條工場新設(パネル工場)
平成6年9月
札幌営業所開設
平成12年6月
ISO9002認証取得
平成14年4月
奈良県集成材工業協同組合を
田原本工場(集成材工場)としてM&A
平成15年3月
貝本木業(上海)有限公司設立
平成15年4月
ISO9001認証取得
平成16年10月
本社を現住所に移転
平成18年3月
エコアクション21認証取得
平成20年1月
貝本 輝美が取締役会長に就任
貝本 隆三が代表取締役社長に就任
平成26年9月
児玉工場開設
平成28年12月
ヒカリハイテック株式会社をM&Aによるグループ会社化
平成29年4月
田原本工場にて木質ペレットの製造・販売を開始
平成29年12月
セントラルリース株式会社をM&Aによるグループ会社化
平成29年12月
セントラル物流有限会社をM&Aによるグループ会社化
平成30年8月
株式会社丸愛ファニチャーをM&Aによるグループ会社化
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